【米国便り20】バイコンでの分科会一覧

バイコンでは、80以上の企画や分科会がありました。
その概要をプログラムから紹介します(abc順)。

結構いろんなテーマがあります。バイコン全体の雰囲気を感じて頂けたらと思います。
なお、紹介文などは正確な翻訳ではなく、だいたいの概要をひびのが訳したものです。なお、(注)は全てひびのが書き入れています。
間違いがおそらくありますので、見つけた方は是非ご指摘下さい!
原文は以下のサイトで読めます。
http://8icb.org/events.htm

(注:なお、まだ翻訳途上です。翻訳が完成したらまた改めて投稿します)


*バイコンでの分科会一覧


●13 Genders 「13のジェンダー」
 Cyra K. Polizzi/Richard Paro
 「13のジェンダー」は、Cyra K.Polizziによる、親密で個人的なドキュメンタリー作品です。自身の性表現や、インターセックスやトランスジェンダーの問題、遊びの時や仕事場におけるジェンダー、そして性的嗜好(ママ)、こういったものに対する態度や相互の関係について、インタビューを受けた人たちは明瞭に表現することを試みています。映像と音楽が折り合わされた複数のインタビューは、素人っぽいもので、時々奇妙で、多くの場合矛盾していて、そして時々驚くほど似ています。

●9ICB - Who and Where - looking to 2006
「第9回国際バイセクシュアリティ会議-誰がどこでやるのか-2006年を望む」
 Wayne Roberts/Mary Hoelscher
 2006年に開催されるであろう次回の第9回国際バイセクシュアリティ会議について、提案を受け議論するための場です。提案を募集しています。

●A Bi Girl Grows Up 「ひとりのバイの少女が大人になった」
 Annie Goglia
 話し手でありパフォーマンスアーティストである Annie Goglia が、ジェンダーとセクシュアリティーについて、そして60年代と70年代の米国における一人の少女としての成長についてのお話しをして、あなたを笑わせます。ブラジャーを身につける時のミステリーから木に登ることまで、ミニスカートから陸軍補給部隊についてまで、10代のメロドラマからマスターベーションまで。楽しみましょう!

●性的なアイデンティティーを予測する道具:今日の私は明日の私と同じなのか。
 Jennifer Isham/Sheldon Lewin
性的なアイデンティティーを予測する道具についての紹介。
今日の私は明日の私と同じなのか。
バイセクシュアリティとは、私が誰であるかということについての拡張なのか一部分なのか。それともロールプレイなのか。それとも私にとって必要な何かなのか。
理解しよう。あなたがセクシュアリティーを心地よく感じているのであれば、あなたは性的な喜びを一層増大させることができることを。
学ぼう。健康的なセクシュアリティーというのはコミュニケーションについてのことであり、私たち自身や他の人たちを喜ばせる方法である、ということを。

●Ask-a-Tranny (panel discussion)
トランスについて聞いてみる(パネル討論)
Colin Hempstead
 トランスジェンダリズムについてあなたがいつも知りたいと思っていたけれど、怖くてなかなか聞けなかったことなら何でもーここで聞いてみて!

●Bi 101
Fritz Klein
 「The Klein Sexual Orientation Grid」についての説明。三つの異なるタイプのバイセクシュアルについて議論されます。質疑応答あり。

●Bi Bears 「バイの熊さん」
(注:「Bears/熊さん」とは、太め毛むくじゃらの「熊さんみたいな」タイプの人を指す愛称)
 Pete Chvany/Ron Suresha
 1980年代の後半以来、「熊さん」のイメージは、伝統的な「ストレート」の男らしい肉体のセクシュアリティーをゲイ男性が展示する、というものでした。とりわけ、成熟した男性の典型的な特徴を二流の男性が演じる、というイメージでした。ゲイと主流メディアにおけるこれらの驚くべきイメージは、ゲイ男性は女っぽいというステレオタイプを壊す助けとなってきました。
「熊さんたち」は、ゲイ男性のコミュニティーにおける、バイや結婚したノンゲイの男性(そして後にはビアンの熊さんやトランスの熊さん)の存在を知らしめる、最初のものの一つでした。それは、もっぱら均質なホモ男性のものであると思われていた、より広範なゲイ男性の文化の中に、その一部として存在することを示したのでした。
当日は、"Bi Men: Every Which Way Out,"というアンソロジーの編集者である二人が、どのようにして「熊さん」のサブカルチャーがバイ男性の存在を顕在化させる新しい道筋をつくったのか、そして、バイとゲイの男性の間の新しい同盟関係をつくり出したのかについて探ります。また、クイアの男らしさ/サブカルチャーとの相違点や共通点についても検討します。

●Bi Dating 「バイのデート」
 Marshall Miller/Dorian Solot
 あなたはシングルで、パートナーを捜していますか?心ならずも独身ですか?クイアな人たちのワイルドなデートを、シャイな人はどうやって生き延びられる?バイの人は他の人よりも二倍もデートの機会がある?それとも二倍もはない?デートのこつ、永続する愛を求めることの危険性についての生の議論、この国際会議において他の手に入る人とプレッシャーなしに出会う方法ーこんなことが参加すれば分かるよ!

●Bi Identity 「バイのアイデンティティー」
 Lisa Ganser
 「Bidentity」は、GLBTの中にBを入れる、インディペンダントな短い映画とビデオの上映会です。ミネアポリスの「燃える映画祭(the Flaming Film Festival 今年で五年目のクイア・オルタナな映画祭)」の監督であるLisa Ganserがキュレーター(映画の選択をする人)です。「Bidentity」は、2005年の5月の「燃える映画祭」ではもっと発展した形で上映される予定です。詳しい情報や作品の申請は「http://www.intermediaarts.org」「flamingfilms@intermediaarts.org」まで。

●Bi Ways: Telling Stories of Our Lives and Loves
「バイの道:私たちの生活と愛についてのお話し」
 Annie Goglia
 バイセクシュアルの人にとって、人間関係を見つけ出しまた育んでいくその枠組みの外部でものを考えることを、私たちは強いられています。性役割や性指向、結婚、モノガミー(一対一の対関係を指向すること)については、あまりちゃんと話され考えられていません。私たちはしばしば、ストレート(異性愛)もしくはゲイだと自分のことをアイデンティファイ(自認)する人との関係を終えてしまい、別の場所で生活することを交渉しなくてはいけなくなります。このワークショップでは、私たちの過去と現在の人間関係について安全かつ楽しくお話しする場を提供します。

●BiCities! Taping 「ケーブルテレビの番組 BiCities! の収録」
 William Burleson
 ミネアポリスとセントポールはすぐ隣同士にある「双子の都市」と呼ばれています。その二つの都市におけるケーブルテレビの番組「バイシティ(二つの都市、という意味と、バイセクシュアルの都市、という意味が掛けてある)」の収録をします。参加してみませんか?

●BiNet USA Annual Meeting 「米国バイネット年次会議」
 BiNet USA
 おいで、そして米国バイネットの人と会おう!来年の予定を知ろう。アイディアを共有しよう。バイの活動やバイの顕在化について、そしてバイの楽しみと将来ののどかさについて、いろいろ考えよう。

●Bisexual Organizing Project Dance  「ダンスパーティー」
 BOP
 禁煙でカジュアルな環境でのダンスパーティー。バーでの売上は会議を支えます。

●Bisexual Organizing Project Dinner 「夕食会」
 BOP
 イタリアンのディナー。ローズマリーの鶏肉、ベジタリアン用のもの、そして肉入りピザ、デザート、その他いろいろ。

●Bisexual Resource Center Breakfast 「朝食会」
 BRC
 オムレツ、フルーツ、グラノーラ (押しつぶしたエンバク・ナッツ・ドライフルーツ・赤砂糖を混ぜて小粒にした朝食用シリアル)、その他いろいろ。

●Bisexuality and Biracial Identity
「バイセクシュアリティと、バイレイスのアイデンティティー」
(注:セクシュアリティーにおける「バイ」と、人種における「バイ(もしくは、ダブル)」のアイデンティティーについての企画です)
 Victor Raymond
 バイセクシュアルの人のアイデンティティーの形成発展と、人種的にダブルの人のアイデンティティーの形成発展はとても似ているように思えます。ある一つのグループかもう一つのグループのいずれかに順応するように強く求められる。そして自分の立場を見つける必要性はもっと強い。人々はどうやってこれらの問題を調和させているのだろうか。そして人種と性指向とアイデンティティーとの関係は?
 Ruth Colkerさんの書いた本「Hybrid」は、ダブルもしくは複数人種のアイデンティティーとバイセクシュアリティとの関係について指摘した数少ないほんの一つでした。もっと言うなら、多くの人々が生きている「境界」の問題を、「アイデンティティー・ポリティクス」はほとんど認識していません。(但し以下の作品をのぞく Gloria Anzaldua's Borderlands/La Frontera)
 ダブルもしくは複数人種としての実際の経験について、そしてバイセクシュアルであることについての文学作品も増えています。このワークショップの目的は、それぞれで起きている問題をみて、それが他方に与えている影響を見ることです。どちらも重要な問題です。というのも、セクシュアリティーと人種の問題を、過剰に単純化された二元論に切り縮めてしまうような、セクシュアリティーと人種についての現在の支配的な定義のあり方に対して、疑問を投げかけ、また挑戦するものだからです。

●Bisexuality and Psychotherapy: A Roundtable Discussion
「バイセクシュアリティと精神療法についての討論」
 Ron Fox/Emily Page/Leo Goetstouwers
 バイとバイに友好的な精神療法士たちによる対話。

●Bisexuals Around the World  「世界のバイセクシュアルたち」
 Robyn Ochs
 他の国のバイセクシュアリティはどう見える?様々な国からのバイ活動家が、世界のそれぞれの場所で何が起きているのか、最新情報を提供します。参加して国際的な視野を養おう。ここまでの遠い距離を旅してきた訪問者大歓迎です。

●Borderzone Bisexuals and the Need for a Sexual, Romantic, and Platonic Orientation Three-Circle Graph
「バイセクシュアルの境界。性的な・ ロマンチックな・プラトニックな指向についてのグラフ」
 Antony Galarza
 発表者は、キンゼーのスケールを三次元に作り直します。また、性的な・ ロマンチックな・プラトニックな三つの指向の違いについても、説明します。

●Building Bisexual Community: Kelpie, new & old visions of community and communal living
「バイセクシュアルのコミュニティーをつくる」
 Luigi Ferrer
 コミュニティーについて、家族について、共同生活について、マイアミにおけるバイセクシュアルのラディカルな共同生活の経験について、ヒッピーの価値について、そして地球に基づいた宗教的な意識について、グループディスカッションをします。

●Building Bridges & Breaking Taboos: the Art of Being Bi & Christian
「橋を架けて、タブーを壊す:バイ&キリスト教徒のアート」
 Jennifer Andrade
 バイセクシュアルでありかつキリスト教徒であることは可能か?the United Church of Christ (UCC)の牧師に任命された三人のバイセクシュアルたちについての短いビデオを見よう。

●Canadian Bisexual Community
「カナダのバイセクシュアルコミュニティー」
 Dana Shaw/Stephen Harvey
 カナダにはどんなバイセクシュアルのコミュニティーがあるか、考えたことありますか?

●Connecting with Your Voice 「あなたの声と接続する」
 Anita L. Kozan, Ph.D., CCC
 あなたの声の音色が変わったらいいと思いませんか?声と話を演出する専門家と作業する機会です。ワークショップ実演では、声の質、音の高低、声量、呼吸、発音の仕方などについて、参加者のリクエストに応じて扱います。

●Creating Relationship Agreements
「人間関係についての合意文書を作り出す」
(注:日本で言うところの、公正証書を用いた相互の関係の確認についての話のようなものでしょうか)
 Robin Pierce
 人間関係についての合意文書を書くことは、あなたとあなたのパートナーにとって、それぞれにとって何が大切なことなのか・何がゴールなのかを明確化するのに、助けとなります。文書化の作業は、お互いの指標や境界線を確認するチャンスでもあります。そして、お互いの間柄(例えばパートナーであるという関係のあり方)を文書で対外的に明確化する機会でもあります。私たちは、「人間関係についての合意文書」ではカバー出来ない部分についても議論します。加えて、非現実的な期待に代わる対案を提案します。私たちは、「人間関係についての合意文書」の実際のサンプルもいくつか持っています。

●Current Research on Bisexuality: A Roundtable Discussion
「バイセクシュアリティについての現在の研究成果」
 Ron Fox/Emily Page
 私たちの活発なバイセクシュアルのコミュニティーが国際的に発達したように、バイセクシュアリティについての肯定的な研究も行われてきた。パネリストたちが自身の研究を発表し、その後参加者との間で対話が行われる。

●Dialog Across Differences: How can we create understanding when we can't seem to agree?
「異なる者同士の間での対話:合意ができないと思われる時にどうやって相互理解を作り出すか」
 Carey Heartborne
 政治的、社会的、個人的な分断を越えてつながりを作り出したいと思う全ての人のためのワークショップ。相手が肯定的にきいてくれるような方法で自分の意見を相手に伝えるにはどうしたらいいか?自分の確信している限界を超えて、誰かが話そうとしていることに耳を傾けるにはどうしたらいいか?成功事例に加えて、うまくいかなかったこともシェアしよう。そして新しいアイディアを学び、意味のある対話のためのスキルを上達させよう。

●Disability and Bisexuality; Theoretical and Personal Spaces
「障害とバイセクシュアリティ:論理的で個人的な場所」
 Jennifer Williams
 障害とバイセクシュアリティが、理論と現実において、どのように繋がっておりまた繋がっていないかについての発表と討論です。障害者に対する「Aセクシュアル(性的欲望が無い人)」と言う偏見と、バイセクシュアルに対する「性欲が激しすぎる人」というステレオタイプな認識枠組みの間で、(障害を持ちバイセクシュアルである)私たちはどのように存在することができるのでしょうか。
 二つの相容れないステレオタイプの内側にいるという私たちの個人的な経験は何なのでしょう。コミュニティーにおいてそして私たち個人の生活の中で、障害と性的なアイデンティティーはどのように影響を与えているでしょうか。
 発表者と他の参加者の健康と安全のために、強い臭いのする香水等はこのワークショップにはご遠慮下さい。

●Educating Others About Bisexuality: An Interactive How-To Session
 「バイセクシュアリティについて教育する: 対話型セッション」
Cheryl Dobinson
In this interactive workshop we will work from a basic outline to explore ideas for conducting effective bisexual awareness/inclusivity workshops in order to educate others about the complex realities of bisexuality and biphobia. Depending on the level of experience of attendees we may compare our notes and methods and share our thoughts and experiences on what has and what hasn't worked.

●Everybody Wins or I Don't Play - Communication for Lovers
「全員が勝者。そうでなければ私はわたしはやらない。恋人たちのあいだのコミュニケーション」
Everybody Wins or I Don't Play - Communication for Lovers

Meg Meyer
What if you could get all your wants, needs and desires met? What if you could do that for your partner? What if you could make this happen without emotional blackmail? It is absolutely possible to have all parties involved in a relationship get their needs met and have a safe place to express their desires. Sex and love is not a competition. Learn how to communicate to get your needs met. Learn how to listen and meet the needs of your partner. Join us, with your partner, lover, spouse or a friend you feel comfortable being emotionally and physically close with. This interactive workshop will involve talking, touching, and personal issues.

●Feeling Good About Being Bisexual
「バイセクシュアルであることを心地よく感じる」
Cheryl Dobinson
In this interactive workshop, participants will have an opportunity to explore myths and stereotypes about bisexuality as well as the ways we as bisexuals may have internalized some of these messages. We will work together towards un-learning negative and inaccurate ideas about bisexuals, developing positive attitudes about our own bisexuality, and celebrating the wonderful diversity of bisexual lives and experiences.

●Findings from the Great Beyond: Sexual Health Seminars for Bisexual Women
「バイ女性の性的健康のためのセミナー」
Bean Robinson/Brian Zamboni
The Beyond sexual health seminars, designed by and for bisexual women, were conducted by the Program in Human Sexuality, University of Minnesota Medical School. 136 women participated. We will review what's known about HIV risk in bisexual women, describe the seminar and the bisexual women from the Minneapolis-St. Paul area who attended, and give a brief overview of how the seminar impacted them. We will also discuss how bisexual women's body image affects their sexual satisfaction. A sample exercise and audiovisual material from the seminar will be included. Contributions also made by Noelle Gray and Walter Bockting (not presenting).

●Fostering International Ties
「国際的なつながりを育む」
Robyn Ochs
Come and meet with other people who are interested in making connections across political borders. Let's focus on how we can help each other and build and strengthen international community.

●Friendship, National Cultures and Sexual Identity
「友情、お国の文化、そして性的なアイデンティティー」
Dave White
Many things that Americans associate firmly with alternative sexuality are actually considered to be expressions of friendship in other countries, and practiced by the majority. For example, tens of millions of people think it completely normal for straights to kiss or hold hands with same-sex friends, and some cultures still have commitment ceremonies for close friendships as well, entailing promises of lifelong loyalty and economic sharing. This discussion will touch on the history and anthropology of friendship and how queer people can help expand freedom for Americans, by challenging taboos in nonsexual love and hierarchies that delegitimize friendship.

●Gender Geopardy

MC: "Alyx TriBeCa"
Wranglers: Aaron Lichtov, Colin Hempstead, Elijah Rose, Josh Breeding
Smart-alecky and campy, but still informative, Jeopardy-style game show in which two teams of players field questions on all aspects of gender. Fabulous prizes, NOT from Ronco or QVC--be sure to pre-register if you want to be a contestant! (Loudmouth audience members also encouraged to attend.)

●Happiness Without Wedding Bells: Exploring Alternatives to Marriage
「結婚の鐘をならさないでハッピーに暮らす。結婚に対する対案を探る。」
Marshall Miller/Dorian Solot
American society offers little support for unmarried relationships, whether you are living together before marriage, choosing not to marry, or can't marry. This interactive workshop, led by the founders of the Alternatives to Marriage Project, will explore the reasons people do and don't choose to marry and the challenges and rewards of choosing the path that's best for you. We'll talk about legal and financial issues, creating ceremonies to celebrate relationships, considering children, and the best snappy comebacks to that question, "Why aren't you married?"

●I Used To Be a Lesbian...
「私は昔はレズビアンだった......」
Melinda Brown
Lesbians making a transition to a bi identity often have issues and concerns that may not be addressed by bisexual organizations. This workshop will highlight those issues and provide a space for former lesbians to talk about their experiences. Anyone interested in learning more about this aspect of bi community is welcome to attend.

●If You Build A Bi Health Program, They Will Come: How To Get Over 100 Diverse Volunteers to Promote Safer Sex In Your Community

ulie Ebin/Marshall Miller
In this interactive session we'll share some novel approaches to creating a successful volunteer program based on our work with Fenway Community Health's BiHealth Program. The team began by throwing open its doors to EVERYONE, regardless of their gender and sexual orientation, and grew by leaps and bounds as a result. Whether you're just starting a program, or have one already but need more people to keep it going, this session is all about how to recruit and train volunteers to make a difference in HIV prevention in your community. Bring your ideas and questions - this session will include a brainstorming and planning session to gather ideas for your program.

●Intersections of Transgender & Bisexual Identity in Sexual Orientation
「トランスジェンダーと、性的指向におけるバイセクシュアルのアイデンティティーとの交差点」
Connie Kauppi
This is a workshop from the transgender perspective, and how it feels for some transsexuals who, in the course of their gender transition, develop a sense of their own sexuality that would be termed "bisexual". Is it really bisexuality? Or would it be more accurate to expand the definition of transsexuality to, once again, include sexual orientation, but in a more fluid sense? A related topic concerns partnerships that survive the gender transition of a partner. Has sexual orientation changed as well? From gay to straight, from straight to gay? From either to "bi"? From either to "Trans"?

This is not a presentation on "autogynephilia", the controversial theory on the origins of transsexuality espoused by Lawrence, Blanchard and Bailey. Rather, the ultimate goal of the workshop is to present an alternate take on sexual orientation that is just as much about being with a person who affirms one's identity as it is about whom one is attracted to. The distinction isn't easily graspable by hetero or homosexual people - in fact, to those communities, it's probably a "who cares" issue - but it does have relevance to both transgender and bisexual communities. Ideally, "T" and "B" persons have their identities affirmed, respected and lifted-up by their partners as a part of being in a healthy relationship. This workshop seeks to build awareness of this aspect of "sexual orientation".

●Intersex Issues 「インターセックス」
 Kelly E. McBride, MLS
 インターセックスのアイデンティティーは30もの条件の結果である(インターセックスとは生物学的に100%の男性でも女性でもない個人のことである)。自身が直面させられてきた歴史的な、そして現在も病院で行われている医学的な取り扱い(生殖器の手術を含む)に反対して、インターセックスの個人は組織化をし声を上げてきた。男性-女性という二つにカテゴライズされたシステムに合わない人を理解するために、社会的な問題もまた作用し始めている。

●Makoto Hibino
 8月6日の基調講演。

●Luigi Ferrer
 8月7日の基調講演。

●The Bisexual eye/I: a look at love from all sides now.
 Marge Charmoli
 8月5日の基調講演。

●Labels, Love, and Life: Gay and Bisexual Husbands Come Out
「ラベルと愛と生活:ゲイとバイセクシュアルの夫がカムアウトする」
Matt-Allen Pearcey
Matt-Allen Pearcey speaks about his in-depth interviews with gay or bisexual husbands. In this talk he will share the personal experiences of men who chose to come out to their wives, the effects of that decision on their lives, and how the men react to identity labels and their new relationship to themselves and those around them post-coming out. He will read excerpts from his published paper, "Gay and Bisexual Married Men's Attitudes and Experiences: Homophobia, Reasons for Marriage, and Self-Identity", to be published in 2004 by Journal of GLBT Family Studies.

●Lifestyles of Bisexual Married Men
「バイセクシュアルの結婚した男性のライフスタイル」
 Darrell L. Crim
 「the Crim Bisexual Married Men Lifestyles Grid」の発表と討論も行う。また、バイセクシュアル男性のカウンセリングの中にみられる感情的なまたは心理学的な側面についても扱う。

●Looking at the Bisexual Community
「バイセクシュアルのコミュニティーをみてみる」
 William Burleson
 レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダーのコミュニティーの中には、大いなる多様性があります。私たち自身をどのように定義づけるのか?大きなGLBT運動の中でバイセクシュアルの役割は何か?
 バイセクシュアルであるということが何を意味するのか。どんな共通性と不一致点があるのか、それらが内部で人々を組織する時にどんな特別な変化をもたらすのか。私たちはバイセクシュアルのコミュニティーをいろいろな角度からみます。ホモフォビアとバイフォビアのつながりを学び、ゲイの権利の運動とバイセクシュアルのアイデンティティーの立ち上がりについて学びます。最終的に私たちは、どんな性指向の権利のための本当の運動においても、バイセクシュアルが果たさなくてはならない役割についてみてみます。

●Magdalaline Hsu-Li and Brent and the TC Bi Band
 Magdalene Hsu-Li/Brent Fuqua
 歌とバンド演奏。

●NGLTF Discussion Group
「National Gay and Lesbian Task Force (NGLTF)」討論
 Matt Foreman
 バイとトランスの人に対してNGLTFは、私たちは、何ができる?21世紀に組織はどうなっていく?全米規模のグループである「National Gay and Lesbian Task Force  http://www.thetaskforce.org/」の代表Matt Foremanさんと一緒に議論します。
(Matt Foremanさんは、8月3日付で「トランスジェンダーを含まない『性的少数者雇用差別禁止法案』は撤回せよ」という文章を発表した人。http://macska.org/index.php?p=36#more-36)

●Outfront Minnesota Reception
 Outfront Minnesota
 お互いを知るためのレセプション。

●People of Color- visibility in the GLBT community
「GLBTコミュニティーにおける有色の人の顕在化」
 Kuwaza Imara
 このワークショップは、バイセクシュアルであり有色であると自分のことを認識するひとたちが情報を交換し討論し共同作業するためのフォーラムとなることを目指している。また、有色の人がお互いにネットワークする機会でもある。
 バイセクシュアルとしてアイデンティファイすることと有色人種のコミュニティーとの交差についても話し合われる。具体的には、GLBTコミュニティーにおける問題(有色の人の顕在化の問題、人種主義に反対する闘いを有色の人のリーダーシップのもとで進める問題)についてなど。

●PFLAG: Defining our Mission 「PFLAG:私たちの使命を知る」
 Gretchen Murr
 バイセクシュアルのコミュニティーに対するPFLAGの使命を知るためのパネル討論。それは家族的に個人的なお話しを共有するようなマナーをもって進められる。
(PFLAG:正式名は「レズビアンとゲイの両親・家族・友人達 Parents, Families & Friends of Lesbians & Gays」という、全米規模のグループ。http://www.pflag.org/)

●People of Color Lunch 「有色人種の人たちのランチ」
 Victor Raymond

●Polyamory 101 「ポリアモリー(複数恋愛)」
 Twin Cities Polyamory Discussion Group
 あなたはこれまでポリアモリーが自分に合うかどうか考えたことはありませんか?ポリアモリーについての基本的なガイドラインや、あなた自身が決定をするための助けとなる質問などにために、ぜひお越し下さい。私たちのパネルは様々な形態でポリアモリーを実践している人たちで行われます。独り身の人が同時に一人以上の人とデートすること、独り身の人が既婚者とデートすること、他に関係を持ちながら結婚すること、三人の関係をオープンにした上での同居、選ばれた家族、閉じられたグループ結婚。
(注:ポリアモリーとは、一対一の恋愛やセックスの関係を指向するのではなく、複数の人と恋愛やセックスの関係を持つあり方のこと。恋愛やセックスにおいて、「排他的独占的な対関係」というあり方は、自明で当然の関係のあり方ではなく、様々な関係のあり方の中の一つの形態にすぎない。)

●Queer Writing: Our Lives, Our Words
「クイアの文学作品:私たちの生、私たちの言葉」
 James Sarah
Journals for queer archives, personal exploration through writing, fiction/poetry as expression of queerness; this workshop will be a discussion of writing as a tool for expressing and exploring our identities. Some writing activities and tools will be provided, but this will mostly be a facilitated group discussion; all levels and styles of writers welcome.

●Rainbow Jeopardy 「危険な虹」
 Deb Davis
 クイア雑学のテストをしましょう!

●Real Problems in Polyamory (Not a Primer)
「ポリアモリーの本当の問題(入門編ではない)」
 Scott Bartell/Arthur Freeheart
 たくさんの会議の場では「複数の人間関係」についてのワークショップがあります。実際には何が大変な問題なのか。セラピストや消費者・活動家が開かれた議論を行います。これは、実際に経験されているものから何かを提示し、また、セラピストと、実際にポリアモリーな人間関係を持っている人との間の公開討論の機会でもあり、コミュニティーが必要としているものを知るための機会でもあります。
(注:ポリアモリーとは、一対一の恋愛やセックスの関係を指向するのではなく、複数の人と恋愛やセックスの関係を持つあり方のこと。恋愛やセックスにおいて、「排他的独占的な対関係」というあり方は、自明で当然の関係のあり方ではなく、様々な関係のあり方の中の一つの形態にすぎない。)

●Redefining Bisexuality in the 21st Century
「21世紀におけるバイセクシュアリティを再定義する」
 William Burleson
 Dr. Marge Charmoli, conference Keynote speaker
 Luigi Ferrer, conference Keynote speaker
 Natasha Dowell, Editor of the Bi Tribune in Indianapolis
 ich Woulfe, Vice Chair of the Bisexual Foundation

 このパネル討論では、バイセクシュアルのコミュニティーの現在と将来のリーダーがいくつかの質問について考えます:私たちは何を求めているのか、そしてそれをどうやって手に入れるのか。過去20年間のやり方は将来も必要なのか。私たちの運動は他の運動とどう折り合いをつけるのか、また私たちの運動のどこが独自点なのか。今「バイセクシュアルの運動」の必要性はあるのか。最終的にバイセクシュアルのコミュニティーの将来にあなたは何をみるのか。

●Reel Bisexuals 「バイセクシュアル映画」
 Wayne Bryant
 1914年から現在までの映画におけるバイセクシュアルの出演者についての歴史です。その情報はビデオクリップとして提供され、またQ&Aの時のコメントとしても示されます。有益でかつ楽しめるプレゼンを目指します。

●Relationships of Bi and Non-bi partners: A conversation
「バイとバイでないパートナーとの間の人間関係 :会話について」
 Deadra Aalgaard
 例えばバイセクシュアルと異性愛者、バイセクシュアルとゲイやレズビアンというような、種類の異なる指向性を持ったカップルにおいて、一方の配偶者/パートナーがバイセクシュアルとしてカムアウトした時、お互いにどのような問題が持ち上がるのか。バイセクシュアル/レズビアン/ゲイのパートナーを持つ異性愛の配偶者のためのミネアポリスのサポートグループのリーダーが、種類の異なる指向性を持ったカップルに共通する問題についての外観を提示します。

●Religion and Bisexuality in the 21st Century Panel
「21世紀における宗教とバイセクシュアリティ」
 TBA
 バイセクシュアリティを理解するのに宗教はどういう役割を持っている/持っているべきなのか?21世紀の今、宗教は私たちの政治的な・法的な・社会的な生活の中でどのような位置にあるのか。

●Sacred Sensuality
「神聖なる官能」
Meg Meyer
Find out how sensuality and the sacred combined through ancient traditions and how you can adapt these techniques to your life today. Part lecture, part hands on, touching experience. Learn to connect with and play with your partner's energy. Bring a partner or friend you are comfortable being physically and emotionally close with. We will do interactive activities, focusing on chakras, yoga, reiki, and massage.

●Same Sex Domestic Violence
「同性間のドメスティック・バイオレンス」
 Kelly E. McBride, MLS
 ドメスティック・バイオレンスは異性愛者に限られません。同性愛の、そしてバイセクシュアルの人間関係も、ドメスティック・バイオレンスの問題と闘います。このワークショップでは、異性愛のドメスティック・バイオレンスと同性間のドメスティック・バイオレンスの間の相違点と似ている点を説明し、またドメスティック・バイオレンスのことを人に伝えて助けを得ることの障害となっているものについても説明します。

●Self Defense and Coming Out
「自己防衛術とカムアウト」
 Will S.
 これは、現実世界でどうやって安全にカムアウトするかについての、元気のいい、15分間の、2つの芝居です。このお芝居では、家族への、そして宗教的原理主義者への、いじめっ子へのカムアウトについて扱います。お芝居のあとの討論ではこれらのテーマを話します。役者は地域のコミュニティーグループから来てくれます。

●Serving Diverse Populations: Consensual Sex or Sexual Abuse

Kelly E. McBride, MLS
There is a great diversity of sexual behaviors that can appear to be unhealthy for a client by outsiders. This workshop will explore the wide continuum of sexual diversity and assist those in the helping professions learn how to differentiate between healthy consensual behaviors and abuse or unhealthy obsessions. Resources and organizational lists will be provided.

●Sexual Healing; Sacred Intimacy

Sue Schlangen
This workshop explores the role of the sacred intimate in a sexual healing process and it explores how professionals can assist in the healing process. This workshop honors the intimacy present in a professional-client relationship and explains how that intimacy assists in the healing process.

●Shifting identities, Shifting attractions

Aaron Lichtov
Josh Breeding
Elijah Rose
"Fishbowl"-style roundtable/panel, in which conversation happens primarily among panelists and moderator but some questions/comments from the audience are entertained as well. The topic is how orientation/attraction/dating patterns shift (or don't) when one goes through a gender transition.

●Songwriting With Future Lisa

Future Lisa
Future Lisa will show you how she writes songs and work with the group on writing and recording songs of their own. Hear yourself sing your own words; listen to what others can create. We will make as many tapes as time allows. Bring your poem, prose, essay, letter or cereal box to sing...We can all be songwriters!!!

● Teaching Bisexuality

Robyn Ochs/Ron Fox
As more affirmative attitudes toward bisexuality have begun to emerge in universities and community colleges, opportunities to teach courses specifically about bisexuality have developed in academic settings. Presenters will introduce themselves to the audience and will talk about the courses that they have developed and taught on bisexuality. The workshop presenters will dialogue with each other and the audience about their experiences creating and teaching courses on bisexual issues, and will share their syllabi, as well as their thoughts and suggestions about developing courses that focus on and include affirmative perspectives on bisexual identity, relationships, and community. A panel discussion format on similar issues has been very well attended at past bi conferences, and we anticipate that this format will promote a lively and interactive discussion. We especially welcome teachers and other bi educators with whom we may not already have made contact to attend and actively participate so that the discussion can be as broad-ranging and inclusive as possible.

●The 'Bisexual' in Late Victorian and Early Twentieth-Century Literatures

Bisexuality has only recently emerged as a viable cultural identity, yet authors have conceptualized the figure of the "bisexual" in a wide variety of ways throughout history. In this panel we will explore the diversity of approaches to and hypotheses about both the figure of the bisexual and about bisexual desire in general in the literature of authors writing during the height of the popularity of sexology in the late nineteenth century through the birth and rise to popularity of psychoanalysis in the early twentieth century.

●The Female Orgasm

Marshall Miller/Dorian Solot
Join us to laugh and learn about the "big O" with popular topic sex educators Marshall Miller and Dorian Solot teach about! Orgasm aficionados and beginners of all genders are welcome to come learn about everything from vibrators to multiple orgasms to that mysterious G-spot. Whether you want to learn how to have your first orgasm, how to have better ones, or how to help your girlfriend, Dorian and Marshall cover it all with lots of humor, plenty of honesty, and an underlying message of sexual health and women's empowerment.

●The Impact of Identity Development on Social Movement Organizations

Beth Zemsky
Why do people choose to work towards social change? How much of our motivation is the desire for communities of like-minded people so we can better develop ourselves and our own social identities? How do internalized oppression and identity development issues impact social movement organizational dynamics in queer groups? The goal of this workshop is to help you explore these issues in order to incorporate what is learned into your organization's planning.

This advanced-level skills-building session is for leaders involved in grassroots organizations. Participants should be prepared to use the skills acquired in both their organizations and in a community setting.

●The Mexican Bi Group

Eduardo/Natalia Anaya/Gabriela Granados
OPCION BI wants to build a bi-community in Mexico to promote the rights of bi people: through talks, monthly workshops, writing and political activities. How it works given the features of the Mexican sexual rights movement and its cultural landscape.

OPCION BI is actually the only one face-to-face bi group in the whole country. It owns the heritage of TREMUB (1997, women´s group), CARACOL and SENTIDO BI (1998 & 2000, mixed groups), and some of its members are also in the e-group AMIGOS BISEXUALES.

●The Ontario Bisexual Health & Wellness Project

Cheryl Dobinson
Based on data from interviews and focus groups with over 60 bisexual women and men in Ontario, Canada, this session will outline gaps and barriers in the provision of health care services to bisexuals. Recommendations for improving access to and quality of public health services for bisexuals will be offered.

●The Problem with Pleasure

Kelly E. McBride, MLS
Sexuality educators regularly discuss issues of sexuality related to sexual health, disease transmission, pregnancy prevention, social issues, relationships, gender and orientation. However, we are often discouraged from discussing pleasure or the simple fact that sexuality feels good. While there are skills that one can learn to increase pleasure and communication tips that help relay that information to partners this is not often deemed appropriate for our educational sessions.

●Therapist/Professional Roundtable

Scott Bartell/Marge Charmoli
This will be a "meet-and-greet" and roundtable discussion (part structured and part social) for all professionals who want to meet and talk about trends, obstacles, commonalities, needs etc. Bring cards or brochures or even manuscripts if you have them!

●Tranny 101

Aaron Lichtov
How to deconstruct the binary sex-gender system in five easy steps. How and why you too can be trans(gressively) gendered. How to be an ally to trans people. Legos provided!

●Transgender Memoir Writing: Writing In Your Own Voice

Elijah Rose/Aaron Lichtov
Calling all writers and non-writers. Calling all transgender people and those who love us, support us and just want to know us better. Together we are going to write for on hour about our everyday experiences in the transgender world and then we are going to spend the last hour performing for ourselves; clapping, applauding, connecting, laughing and inspiring.

●What does inclusivity mean?

Sheeri Kritzer
Does being part of a group inherently mean excluding others? Is it awful to call it "gay marriage" when technically it really means "equal marriage"? How can groups and people be sensitive to inclusivity issues? Come with open ears, open minds, your complaints about exclusivity as well as ideas for how to be inclusive.

●What Students Can Do to Make Their Colleges More Supportive of Bi and Trans People

Brett Beemyn/B David Galt
Many schools have services and groups for LGBT students, but rarely are the specific needs of bi and trans students recognized, much less served. This workshop will discuss some of the unique life experiences of bisexual and transgender students and offer doable suggestions for making college campuses more bi- and trans-friendly.

●What's with all these pagan, goth, bisexual fetishists

Dana Shaw
Have you ever noticed that there is a lot of crossover between bisexuals and other counter-cultures? Pagans, fetishists, goths, body-modification gurus and a variety of other counter-cultures seem to have lots of bisexuals. This interactive discussion looks at these and other counter-cultures and tries to get to the bottom of what makes them attractive to bisexuals.
This is not a me-talk you-listen approach as much as a brief introduction followed by interactive discussion in which all the people present are the experts.
the site. Last updated: 25 August, 2004 .

投稿者 hippie : 2004年10月20日 04:06 | トラックバック
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